チュートリアル

このチュートリアルでは、ATプロトコルを使ったアプリケーション開発を順を追って学べます。各チュートリアルは個別のユースケースや機能に焦点を当て、段階を踏んだ手順とコード例を提供します。

チュートリアルは順番に進める構成ですが、各チュートリアルは独立しているため個別に取り組むこともできます。

ボット作成

ATプロトコルと対話し、投稿し、ユーザーに応答できるエージェントを作成します。

ボット作成チュートリアル

カスタムフィードアルゴリズム

条件に基づいてユーザーにコンテンツをキュレーションするカスタムフィードを作成し、デプロイする方法を学びます。

カスタムフィードチュートリアル

OAuth with Go

最小限のGo CLIアプリからATプロトコルOAuthで認証します。

OAuth with Goチュートリアル

OAuth with Node.js

最小限のNode.js CLIアプリからATプロトコルOAuthで認証します。atproto OAuthの仕組みを理解するための良い出発点となります。

OAuth with Node.jsチュートリアル

OAuth with NextJS

OAuthを使ってユーザーがATプロトコルのIDでログインできるNext.jsアプリを構築します。

動作デモはこちら https://nextjs-oauth-tutorial.up.railway.app/

OAuth with NextJSチュートリアル

Statusphereサンプルアプリ

カスタムLexiconを使って「ステータス」メッセージを配信し、他のステータスをライブフィードで確認できるアプリを構築します。

これは元のStatusphereチュートリアルを改訂したものです。

Statusphereサンプルアプリチュートリアル